コメンテーターってのは本当に良い身分。
楽で安全で身勝手。そして一丁前に評価を下す。
私自身は、賞賛であれ批判であれ
評価を下されること自体は特に嫌いではないです。
むしろ好きですね、どちらかといえば。
褒められりゃ当然嬉しいですし、真っ当な批判であれば聞く耳もあります。
ただ私が気に入らないのは
アドバイスだか何だかわからんが
「ドラえもんの映画って、ちょっとはハラハラするけど
登場人物が死んだり、血が出てきたほうが
更にハラハラできる良い映画になったと思います」
といったような、まるで趣旨を理解していない謎の意見。
更に簡単に例えれば、
「運動会だっていうのに誰一人として死なないとかありえん」
ちょっと極端ですが、まあ大体こんなかんじ。
私がそれらの意見・要望に応えるかどうかと聞かれれば、
答えは当然「NO」です。
私は決してその読者個人のツボを狙って記事を書いているのではなく、
不特定多数の読者、否、どちらかと言えば
「自分のツボを狙って書いている」というトンデモブロガーなので
個人的な趣向を押し付けた見当違いの意見を取り入れるほど
柔軟ではないのです。そういうコメントって下手な批評より返信面倒だし
ぶっちゃけ厄介この上ないです。
といってもまあ、ある意味私も良い身分ですよ。
もはや読者の趣向を無視して好き勝手やってるだけなんですから。
さて、そうではない立派なブロガーは
上記のようなコメントに対し、どのようなレスポンスを示すんでしょうね。
楽で安全で身勝手。そして一丁前に評価を下す。
私自身は、賞賛であれ批判であれ
評価を下されること自体は特に嫌いではないです。
むしろ好きですね、どちらかといえば。
褒められりゃ当然嬉しいですし、真っ当な批判であれば聞く耳もあります。
ただ私が気に入らないのは
アドバイスだか何だかわからんが
「ドラえもんの映画って、ちょっとはハラハラするけど
登場人物が死んだり、血が出てきたほうが
更にハラハラできる良い映画になったと思います」
といったような、まるで趣旨を理解していない謎の意見。
更に簡単に例えれば、
「運動会だっていうのに誰一人として死なないとかありえん」
ちょっと極端ですが、まあ大体こんなかんじ。
私がそれらの意見・要望に応えるかどうかと聞かれれば、
答えは当然「NO」です。
私は決してその読者個人のツボを狙って記事を書いているのではなく、
不特定多数の読者、否、どちらかと言えば
「自分のツボを狙って書いている」というトンデモブロガーなので
個人的な趣向を押し付けた見当違いの意見を取り入れるほど
柔軟ではないのです。そういうコメントって下手な批評より返信面倒だし
ぶっちゃけ厄介この上ないです。
といってもまあ、ある意味私も良い身分ですよ。
もはや読者の趣向を無視して好き勝手やってるだけなんですから。
さて、そうではない立派なブロガーは
上記のようなコメントに対し、どのようなレスポンスを示すんでしょうね。
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